EVERYBODY SINGIN' LOVE SONG

  ポンコツな日常とそのかたわらに音楽
ライオンキング
ずっと楽しみにしていたライオンキングを見て来ました。
Oちゃんのおかげでなかなか素敵な席。
書いたのにハンケチを持って行くのを忘れており
無印良品でミニタオルを買って行く。
買って行って良かった・・・4回泣いたぜ。
物語云々でなく衣装やらセットやらに。そして人の声の圧に。
あぁいうのを見ると人の想像力には限りがない事を改めて知る。
動物や自然をあぁいう風に表現しようとする人がいるんだな。
そして人の声が人の心を震わせる事が出来る事を改めて知る。
いつも毎日音楽に触れる度にそう思っているはずなのに。
あと2回くらいは見に行きたいかも。何度見ても同じ興奮がある。
でもやっぱり頭にチラつく岡村隆史と大西ライオンの影・・・ある意味凄い。


そのあと串揚げ屋さんで食べ過ぎたです・・・。
4人でライオンキングの話をするのも忘れてひたすら食べた。
心とお腹が満たされるってのは一番幸せな状態じゃないか?
雨が降って寒かったけどとても素敵な時間でした。


帰ってベンジーのHPを開いてみたら・・・。

HIGH TIME 08 spring
出演:SHERBETS/ストレイテナー/NICO Touches the Walls
公演日:2008年4月20日(日)
会場:福岡 DRUM LOGOS
OPEN/START:17:00/18:00
TICKET:4,500円(税込み)


テナーさんとシャーベッツでロゴスは無理だと思いますよ。
かといってやはりZeppもイヤなのだけれど。



「ライオンキング」本日の出演者

ラフィキ:鄭 雅美
ムファサ:内田 圭
ザズ:岡崎 克哉
スカー:村 俊英
ヤングシンバ:福島 滉史郎      
ヤングナラ:松下 由季
シェンジ:孫田 智恵       
バンザイ:江上 健二
エド:キム リュンホ     
ティモン:藤川 和彦
プンバァ:川原 洋一郎
シンバ:田中 彰孝
ナラ:熊本 亜記       
サラビ:西村 麗子
演劇・ドラマ・俳優 | 23:56 | author かぴやま | - | -
ヨーロッパ企画第25回公演「火星の倉庫」@イムズホール
20071202221620.jpg
「サマータイムマシンブルース」という映画を見て
脚本さえ素晴らしければ日本でも面白い映画って撮れるんだなと思った去年。
そのお話の元がこのヨーロッパ企画のお芝居だと聞いて
しかも映画にもこの劇団の役者さんが数人出演ていると聞いて
福岡に来たら絶対見に行きたいと静かに思っていたのだ。

その期待を裏切る事はなかった「火星の倉庫」
まだ東京公演も残っているから詳細は書かない方が良いと思われるが
「サマータイムマシン〜」同様のくだらなく馬鹿馬鹿しい日常的な会話と
「えぇ〜〜」という浮世離れしたSFチックなお話と
実は計算され尽くした舞台装置と人の動きも非常に面白い舞台でした。
男性陣のテンションは高いが無理のない演技に対して
女性陣の演技力っつーか間の悪さはワザとなのか?とか
気になる部分も無きにしもあらずではありますが。
やはり脚本が面白いってだけで全てが補える。
たぶん客席にはたくさんの演劇関係者がいたと思われ
その人達のブログを見ればもっとちゃんと書いていると思います(他人まかせ)

という訳にもいかないのでもう少し感想。
港のコンテナが舞台で、つまりは客席側は果てしなく続く海で、
その海の向こうの国々からフルーツやらお酒やら色々入ってくる訳で。
その港から始まる物凄く横幅のあるお話なのだけれども
途中で突然宇宙という物凄く縦幅のあるお話になるのが面白いな。
でも横に広がろうが縦に広がろうがそこにいる人達の会話は
とても日常的なくだらない小さな話であるのもまた面白い。
女子はフルーツに弱くて、ギターの弾き語りに弱くて、ディズニーランドに弱い・・・とか。
それは「サマータイムマシンブルース」という作品でも同じで
目の前にタイムマシンという非日常的なモノが目の前に現れた時に
遥か昔に行く訳でも果てしなく未来に行く訳でもなく
壊れたリモコンを、壊れていない昨日に取りに行くという
とても日常的な目的の為に使うというくだらなさ。
本作でも何だかんだあって地球は滅亡する道しかなくなるのだが
そんな大きな出来事の中で銃で撃たれて男が1人死んでいく訳ですよ。
この大きな非日常と小さな日常の対比がヨーロッパ企画なのかもしれな。
んでもってその日常感を増幅させるのが彼らのマッタリした会話の掛け合いなのだ。

「サマータイムマシン〜」でも良い味だしてた本多さんは
やはり本作でも素敵でした。あの喋り方は反則だ。
普通の事を話しててもおかしいんだモノ。
大人計画でいうところの荒川良々的ポジション。
「サマータイムマシン〜」ではカッパだった永野さんは
実物は恐ろしく男前でした(おいら的に)あの顔は反則だ。
体系と顔、全てが私の好み過ぎるんだモノ。
他の役者さんもなんつーか無理がなくマッタリしてて良い。
石田さんが喋り方も号泣の2人に似てた・・・1人号泣(相変わらず芸人に例える)
中川さんはきっととても出来る人だと思う。
他の人もそうだけど「サマータイムマシン」の役と
同じようなポジションのような感じがするのね。
他の作品もそうなのかな・・・それぞれに無理がないのはそのせいかしら。

本編終了後にトークコーナーがありまして
そこで脚本、演出の上田さんと永野さんが登場。
「火星の倉庫」が出来るまでのお話など。
ここで上田さんの頭の中身がチラリとうかがえてすっかり虜。
こういう頭の良い人の話を聞くのが好きなのだ。
どうでもイイくだらない質問を数倍、数十倍の答えで返せる人が好きだ。
あくまでも低姿勢で且つ冷静に淡々と喋る人が好きだ。
例えば小説家って人も凄いだろう。文章だけで物事を伝える事が出来る人。
例えば漫画家って人も凄いだろう。話だけじゃなく絵も書ける人。
例えば映画監督って人も凄いだろう。話だけじゃな絵や色や音楽も考えるて人も動かす人。
それと同様に脚本家って人も果てしなく凄い。脳みそが4次元ポケットのようだ。
そんな人の話は4次元ポケットの中をのぞいているようで凄くワクワクした。
このトークコーナーだけで3500円を払うだけの価値がありそうだ。
福岡公演の宣伝隊長だった永野さんは
チケットが全然売れていなかった福岡公演初日が
蓋を開けてみれば満席だったのに感激して客席の写メをパチリ。
途中で少しだけ登場した本多さんの私服が
思っていた通りの茶色のラコステで心がときめいた。
アレだけ正しくラコステを着こなせるのは
日本でえなりかずきか本多力だけだと思う。

終わって外に出ると役者さんが全員出てきていた。
間近で見る永野さんはやはり全部が理想の人だった。
岡村隆史、ヨッシー以来の完璧な人の出現だ。
でも隅の方で関係者と談笑する本多さんはその胸のときめきをも凌駕する
素敵な不思議オーラを放っていた・・・気になる。

もっとお金に余裕があったら舞台もたくさん見たいなぁ。
つーかお金に余裕があったら次の日の公演も見たかったなぁ。
DVDが発売されたら絶対買おう・・・。

そうそう、お芝居前にAっちとOちゃんと
イムズに出来たばかりの函館ラーメンのお店に入ったのだが
あたしゃやっぱりとんこつラーメンより塩ラーメンが好きですね。
20071130180836.jpg
コーン好きな私にはたまらないコーンすくい専用スプーン付き。

そして「麺は飲み物」と日々豪語しているOちゃんは塩つけ麺大盛りを注文。
20071130180846.jpg
にしても多過ぎ。
演劇・ドラマ・俳優 | 23:43 | author かぴやま | - | -
久しぶりに4兄弟関係など
という事で諸々。
まずはイケテツさん・・・表現・さわやかの11月からの第4回公演
「ポエム」のフライヤー&オリジナルチケット・・・やぱし素敵です、あなたのお顔。

そして10月のスカパーの日本映画専門チャンネルが私的に素敵な感じになっております。

行定勲監督の「ひまわり」・・・堺雅人さん出演作品。近所のTSUTAYAに置いてなす。
「テニスの王子様」・・・内容には全く興味がないが本郷奏多主演作品。
「イン・ザ・プール」・・・この前借りようと思ったら貸し出し中だった。
「洗濯機は俺にまかせろ」・・・筒井道隆主演作品。

・・・その他諸々。

あとは三男っすね・・・えっと明日、探偵学園Q最終回です!(投げやり)

ちなみに堺さんの雑誌掲載関係が多過ぎて全く把握出来ておりません。
そしてジャンゴの評価はやはり大変低いように思います。
良いの、堺雅人の演技が面白ければ内容なんてどうでも良いの!

以上!

あとアレだ、こちらも久しぶりに言い間違いの達人A嬢の今日の一言いっときますか?

「よしかわよしよしっているじゃないですか?」
・・・・・・もしかして荒川良々ですか?「よし」が多過ぎやしませんか?

その数時間後
「さっきのアレ・・・よしかわよしかわ」
・・・・・前よりも遠のいてる気がします。

ついでに今日は「煮干女・・・きらきらひかる」ってのもありました。
言わずもがな「干物女のホタルノヒカリ」であります。
ひとつだけでとどまらないのがA嬢クオリティ。

明日も幸せに過ごせますように・・・。
演劇・ドラマ・俳優 | 23:58 | author かぴやま | - | -
素っ頓狂
シネマトゥデイというところにジャンゴの特集が組まれており
「最強キャラは誰だ」という投票企画があっておりまして
そこにそれぞれのキャラクターの性格などか書かれている訳ですが
堺さん演じる重盛の書かれようがにんともかんとも・・・。

名 前: 平重盛
属 性: 痩せっぽっち
大きさ: フライ級
武 器: 拳銃
弱 点: 「太れよ」って言葉
戦 法: 馬で駆け回りながら、空中に向かって銃をぶっ放す
一言メモ: 「そこ、笑っちゃダメだって」というシチュエーションでも、
      場の空気が読めずに笑ってしまい、清盛に殴られることも
      しばしば。基本的に、いつだって素っ頓狂。


いつだって素っ頓狂・・・いつだって素っ頓狂・・・・・・いつだって素っ頓狂!
わ〜わ〜わ〜もう早くみたい。堺雅人演じるいつだって素っ頓狂役。

台風過ぎ去り中。
明日は熊本城でスカパラライブですね。
良い感じに晴れる事を同じ九州の空の下でお祈りしております。
演劇・ドラマ・俳優 | 22:46 | author かぴやま | - | -
ぱんだ済み
20070730235727.jpg
うちにもようやくぱんださんがやって来ましたよ。
漫画とは違うものと考えた方が良さそうです。
コレは生瀬勝久SHOWです・・・顔が出てねぇのに。
メイキング映像は堺雅人かわゆしSHOWです・・・33才なのに。
本編の堺さんは若干演じ過ぎている部分が気になるところもあるが。
その点でいうとヘローワークの棒読みな感じは
キンブオブコメディーの捕まった方みたいで好きでした。
あとはやはり思惑でのちょんまげ・・・バカ殿。
いや〜なんか夏休みの3時頃にアチ〜のに昼寝しちゃった感じ?
ぬる〜くて、だる〜くて・・・ニヤリとおかしい感じです。
続編もあるとかないとか・・・是非やって欲しい。
その時は絶対フィギュアを付けて下さいね。

田辺エージェンシーのサイトに堺さんの
雑誌掲載情報が大量にアップされています。

8月16日 KERA
8月17日 CUT  
8月20日 FLYING POSTMAN PRESS
8月21日 この映画がすごい!
8月23日 PINKY
8月28日 CINEMA SQUARE
8月28日 Style
8月28日 日本映画magazine
9月01日 Grazia
9月01日 日本映画navi
9月01日 cinema★cinema
9月02日 モノ・マガジン
9月05日 ダ・カーポ
9月10日 TOKYO HEADLINE 
9月15日 ロケーションジャパン
9月29日 ここち(毎日新聞)


これからは多くがジャンゴ関係なんでしょうね。
全面的に立ち読みで頑張りたいと思う今日この頃です。

ブラコメも一緒に来たけど時間がなくて見れませんでした。
旅の支度が進まぬ・・・あぁサンセットのバスチケもまだ申し込んでないし。


演劇・ドラマ・俳優 | 23:54 | author かぴやま | - | -
5連勝のはずが
今日は本来なら「やった!勝った!ありがとう杉内!!!」っていうコメントと
勝利の白いジェット風船が華麗に飛びまくっている写真が載っているはずだったのに・・・。
相手のライオンズが飛行機トラブルで来ない・・・というありないアクシデントの為に
試合が中止になったのでした。・・・寂しい。

んな訳で、家族で行く予定だったので一切夕食も用意しておらず
近所に最近できた讃岐うどん屋さんに行ってみました。
20070727183609.jpg
温たまぶっかけ!

帰りにぱんださんの支払いもコンビニで済ませたから
来週には届くでしょうか・・・早く見たい。

ぱんださん関係というか堺さん関係でいうと、
やっと首都圏から遅れる事2日ananが発売。
立ち読みしました・・・まぁ普通に半ページ。
そしてTV navi・・・えぇ写真や!浴衣ですわよ、浴衣!
何故だかあまり洋服が似合わない堺さんですが着物はやはり素敵です。
私の中ではいつまで経ってもどうも「堺さん=山南さん」です。
そのページの下のファンの方々にもなかなか不評な
マネージャーさん撮影の写真を職場の人に見せたら
口々に「上の写真と下の写真は同じ人?」
「とっても残念な感じで写ってるね」「ホントだ・・・残念な人だ」
「強盗を退治出来ないコンビニの店長って感じ」「つーかむしろオバちゃんみたい」
それはそれはヒドイ言われようで・・・。まぁ確かにね、残念な感じで。
しかし写真はどうでも良いとして、今回のエッセーはなかなか素敵です。
いかんせん私が先日心に刺さり過ぎてセリフ丸々載せちゃったヤツを
堺さんもそのエッセーに載せいています。
「もう30過ぎたら、運命の出会いとか、自然な出会いとか
友達から始まってじょじょに惹かれあってラブラブとか
・・・一切ないからな!もうクラス替えとか文化祭とかないんだよ?」
・・・また「運命じゃない人」見よう。

どんどん押し迫って来ましたよ。あと3週間ですよ。
エゾの出店リストが更新されております。今年は何を食べようか。

演劇・ドラマ・俳優 | 20:05 | author かぴやま | - | -
ぱんださんまであと5日
今日も品川さんのブログをチェックする。
以前にも書いたけど、彼自身はあまり好きではないのだが
彼の書くブログは誰の事も絶対褒めてあって心地良いから好きだ。
今日は岡村さんの事がカッコ良く書かれておりました。
もうずっと昔からナイナイ岡村さんが好きなのです。
あの猿のようなルックスとテレビで見せる顔とは正反対の内向的な性格。
尋常でない努力とそこから生み出される数々奇跡。
あぁいう性格だから結婚するのは難しいだろうけど
品川さんと一緒で私も岡村さんの幸せを常に願ってやみません。

そういえば妹にベトナムには岡村さんもNARGOさんも
民生さんも板尾さんもいると言われました。
つくづく私の好きな顔は東南アジア顔・・・。

堺さんは・・・違いますなっ。っつーか堺さんの顔は特に好みでないというか。
顔は・・・うん違う。基本、男のおちょぼ口反対派ですからね(笑)
あの薄い唇はなんとなく薄情ささえ感じてしまいますよね。
とすると演技?声?まぁとにかくそんな堺さんですが、
ぱんださん発売に向けて雑誌等にぞくぞくと載るっつーのは以前書いた通り。

7/07 GLAMOROUS
7/13 KING
7/20 DVDでーた
7/23 読売新聞
7/25 anan  
7/31 H


グラマラスは書きましたね、購入済み(いまだ職場に置きっ放し)
KINGも書いた通り立ち読み済み、読売新聞はWEBで今日読めました。
DVDでーたを明日立ち読みしてこよう(買えよ!)
あとはananとHです・・・そういや、とある堺さんのファンの方のブログに以前
「anan」「H」・・・エロス!と書かれていてちょっと面白かったです。
その方のブログはいつもハイテンションで非常に面白いので
密かにお近づきになりたいと思っているのですが
かぴやま、そこまで筋の通った根っからの堺ファンではないゆえ
毎度ニヤニヤしながらこっそりと覗かせてもらっております。

んで上記だけだと思ったらぱんださん日記に
もう少し追加されておりました、雑誌。

8/1から配布 ヴィレッジ・ヴァンガード・プレス
8/13 Quick Japan


ビレバンのはタダなら貰ってこない訳にはいかないな。
QJは個人的に好きな本なので買ってしまうかもしれませんね。

川上音二郎・・・こういうのを見ちゃうと行きたさが募りますが・・・我慢、我慢。
七三ですわよ、七三。

ひとつだけ音楽関係・・・レディキャロブログの3人の写真がなんかイイ。
演劇・ドラマ・俳優 | 21:02 | author かぴやま | - | -
やさぐれ
レイアウトを変えてみました。
テンプレートというものをあまり理解しないままに
色々いじっていたら画面が出なくなったんですよ。
次のページにいけなくなってたの・・・。
例えばカテゴリの「LIVE 04」は全部で55あるのに
30しか見れないのですよ。それじゃ困るのよ、自分が。
で、いっそ新しいのにしちゃえ!って事で。
このテンプレートも特に気に入っている訳でもありませんが
また変にいじってると訳が分からなくなるので
色とか文字の大きさを少し変えただけで留めております。
もう全く、全然ついていけませんよ、アナログ人間には。
テンプレートって私のもっとも苦手とする英語と数字の羅列なんだもん。
頭が真っ二つに割れて脳みそが飛び出すんじゃないかと思います。
飛び出せ、青春!!!

・・・・・・やさぐれぱんださんの園長日記に収録話が載っております。

<白盤>
ぱんだ規律/イメージ/プロフィール/続・プロフィール/鳴く
おとこなき/ニホンゴスコシネ/スマイル/ネコ目/顔文字/えかきうた
サラリーマン川柳/風上におけない/サクセス/ぎたい/磯吉/知的
WARNING/コールミー/まちがいさがし/男論/見せて/にがて/食料危機
ぱんだ規律 その2/たれ○○○

<黒盤>
ぱんだ規律 その3/シンプルプラン/で、ある前に/思惑/にんにん
関西弁/シロクロ/カフカ/そのTV/大予言/ヒーロー論/
ライク・ア・ヒューマン/賢者の贈り物/こくられる/ぱんだクッキング
へローワーク/虫歯予防/天使論/a sign/バリエーション/オレだって…
ご本人と一緒/素/エロス/省エネルギー/マーチャンダイズ


これを踏まえた上でもう一度ぱんださんを全部読み返しました。
ほぼ1巻は網羅してある感じで。2巻が少しで、3巻はたぶん1話もなし。
あとはDVDオリジナルの話も少しあるようですね。めちゃくちゃ楽しみ。
「賢者の贈り物」が一番好きなのでコレは嬉しいですねぇ。。
あと「シンプルプラン」とか「男論」とか
これはどうやって映像化するんだろってのがたくさんあるし。
そしてなにより「へローワーク」は堺さんが着ぐるみ?ウホッ
「思惑」は堺さんがもちろんちょんまげでしょ?ブヘッ
あと園長によると事情により収録できなかったやつが2話あるそうでして・・・。
「桃太郎」と「アルプス」・・・・・・うわっそれスゲー見たかった。
「アルプス」って山賊さんがアルプス一万尺歌うヤツじゃね〜か〜?
「桃太郎」って山賊さんがボクサーで桃太郎で最後ズラ飛ぶやつじゃね〜か〜?
園長による収録できなかった理由・・・「やりすぎた」・・・何を???誰が???
個人的にはあと「金太郎」とか「ヨガ講座」とか「フロムエエ」とか
「ぱんだ仮面」が見たかったですね・・・堺さん的に非常においしいので。

という事であと数時間で運命のタイムテーブル発表ですけどもね。
今日はちょっと浮気をして、ビリー隊長に仮入隊をしながら
15日が来るのを待とうと思います。

演劇・ドラマ・俳優 | 22:08 | author かぴやま | - | -
KING
発売されていたので読みました・・・立ち読みで。
これはさすがにね、さすがの私の立ち読みで済ませましたよ。
カラーページでもなく、ほんの1ページだし。
しかし立ち読み若干恥ずかしかったです。
表紙が水着の姉さんだし、中身も水着の姉さんだし。
どこだ、どこだ、雅人はどこだと探せど探せど水着の姉さんで。
やっと見つけた堺さんはやはり小難しい本ばかりを紹介しており
紹介されても私はもちろんの事、KINGの読者も読まねぇだろうと・・・。
いつも世の中から数僂世栄發い舛磴辰討襪茵∈罎気鵝

台風近づいてきておりますね。んで色々フェス関係も中止が決定してますね。
わ〜自分自身に当てはめると色々と有り得ねぇ。
1年間その事を中心に生きて来たのに、それが中止になる気持ち・・・悪夢だ!

私は明日は大人しく、DVD鑑賞でもしておきます。
先日借りてきていたDVDをまだ1枚も観ておりませんので。
寺島進関連2本・・・「ナイスの森」と「幸福の鐘」
それから達也さん関連で「男はソレを我慢できない」
しかし見る前から「ナイスの森」・・・ハズレくさい感じが漂っている。
私の苦手な監督が絡んでる作品なのね・・・石井克人監督。
「鮫肌男と桃尻女」はだいぶ好きな作品なんだけれど
「PARTY7」は超苦手でした。「茶の味」は途中で見るのを止めました。
「ナイスの森」はう〜ん、どうでしょう・・・先入観ナシに見たいと思います。

の前に今日もちょっとだけ「運命じゃない人」のあの部分だけ見よう。
だいぶ一目惚れです。いや一目惚れではくて一耳惚れ?
演劇・ドラマ・俳優 | 22:05 | author かぴやま | - | -
グラマラス
GLAMOROUSという雑誌に堺さんが出てるっつー事なので
出勤前にコンビニで買って休憩中に鑑賞。
職場の方に見せたらみんなに爆笑されてしまった。
何でこの写真なんだ?と…。えらく気の抜けた顔してるもんな。
インタビューの「恋をしたらどうなりますか?」っていう質問の答えも
「『恋』っていう字を紐解くと…」から始まる堺スタイルで。また笑いを誘い…。
しかしそれよりもダルビッシュが面白かった。色々な意味で。
まず今シーズン中なのに何でこんな仕事引き受けてんだ?てのと。
完全にナルシスト全開なグラビアっぷりとか。
「SですかMですか?」という質問に「S」の一文字とか(編集が悪い)
色々みんなでツッコんで笑わせて頂きまいた。
大体GLAMOROUSていうタイトルからも察しがつくけど
絶対普段買わない系の雑誌なんですけど。
グラマラスだよ、グラマラス…物凄く縁遠い言葉ですよ。
ちなみに「夏フェスデート」っていうページがあったんですが
全部ホットパンツ履いてるからね、モデルさんが。
ないですよ、フェスでホットパンツ。
サンセットくらいだとありかもしれませんが。
グラマラスに生きるのもなかなか大変ですね。


演劇・ドラマ・俳優 | 19:24 | author かぴやま | - | -